上手な目玉焼きの焼き方

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150927

こんにちは。
本日の朝ごはんです。ふすまの入ったパンとプチトマト、サラダ、目玉焼き、ベーコン、シリアル入りヨーグルト、抹茶ラテというラインナップ。目玉焼きにはハーブ塩をかけて食べるのが一番多いです。

目玉焼きを焼くとき、綺麗な丸型にしたいのに、なかなか綺麗な形になりません。いつも楕円形やひどいときには円形にもならずに雫みたいな形になります。もっというと黄身の位置も白身の真ん中にくるといいのですが、そのように焼けたことは皆無です。

簡単なようで奥が深い目玉焼きの焼き方。うまく焼くコツはあるんだろうかとネットで色々調べてみました。

目玉焼きの焼き方いろいろ

見てみると、焼く前に卵を室温に戻しておいて、卵を割るときは、できるだけフライパンに近づけて入れた方が良いみたいですね。あと更に綺麗に作るなら、黄身と白身を分けて、黄身だけで最初フライパンの中に入れて焼き、そのあとに白身を入れると美味しくできる。火加減は弱火で焼くのがポイントだそうです。

サニーサイドアップかターンオーバー

目玉焼きの焼き方ははサニーサイドアップとオーバーイージーがありますが、簡単にいうとサニーサイドアップは片面焼き、ターンオーバーは両面焼きです。
参考目玉焼き-Wikipedia

どちらにするのかは好みですが、個人的には片面焼きの方がいかにも目玉焼き!っていう見た目なので、私はいつも片面焼きにしています。あと黄身に薄い膜がはっておらず、黄色が綺麗に見えてる方が好きなので、焼くときはフタをせずに焼いています。

卵を割って焼くだけの目玉焼きなのに、意外と奥が深いですね。今度実際試してみたいと思います。それでは。

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