バケットの朝ごはんと気になるベビーリーフの中味

スポンサーリンク

151202_1

こんにちは。今日の朝ごはんです。
今日はバケット、目玉焼き、ソーセージ、玉ねぎのサラダ、ベビーリーフ、プチトマトというラインナップ。近所のスーパーでベビーリーフが安く売ってたので久しぶりに買ってみました。

151202_2

ベビーリーフとひとことで言ってますが、ベビーリーフとは一体なんなのか。野菜だってのはわかりますが詳しいところがわかってなかったので調べてみました。

ベビーリーフの定義

葉丈10-15cm程度で葉柄部分から収穫し、サラダなどに供する。彩りや味の異なる数種類の葉を混ぜて売られるのが一般的である。

以下の葉菜が主にベビーリーフとして使われている。ただし、「これらの野菜を使用しなければベビーリーフではない」とするような規定はなく、若い葉を使用していればベビーリーフとみなされている。
ミズナ
ホウレンソウ
テーブルビート(デトロイトリーフ)
レタス(ロロロッサ等)
カラシナ(マスタードリーフ)
エンダイブ
ルッコラ
参照:ベビーリーフ-wikipedia

とりあえず、育ち始めた若い野菜の葉を使ってまとめて販売してるもの。らしい。私が買ったベビーリーフはどの野菜の葉っぱが使われているのかパッケージを見てみたら、

  • ピノグリーン
  • ミズナ
  • レッドオーク
  • デトロイト
  • ターサイ

と書いてありました。これだけ書いてあっても何の野菜なのか良くわからないですね。なので調べてたら、結構自家栽培できるのが多いみたいです。

自宅で作れるベビーリーフ

 

この様に普通にベビーリーフの種が売ってました。プランターで作れて、種をまいてから一ヶ月ぐらいで収穫できる様です。プランターならベランダに置いて育てられそうです。

私はしませんけど。

私の場合一人なので、いくら自家栽培した方が安くても食べきれないほど出来てしまいそう。家族暮らしなら自宅で栽培して、毎朝摘みたての野菜を食べるとか良いですよね。

お子さんが居る家庭は夏休みの自由研究の課題とかに良さそう。生長記録もとれて、食べられて一石二鳥な感じで。気になる方はお試しください。

スポンサーリンク